JavaScript を有効にしてご利用下さい.
EC-CUBE®
まずは相談する
資料請求する
イベント詳細ページ
新規構築・リニューアル・取引先向けのWeb受発注システム(BtoB)や事業の拡大など、今抱えている課題を解決する最適な業者探しを、アドバイザーがお手伝いします。
その本当の理由を、深く、論理的に語ることはできますか?
EC-CUBEは、2026年5月26日(火)に開催される「ネットショップ担当者フォーラム 2026 春」に登壇いたします。
今回のテーマは、
「AI時代の経営判断を左右する、生データの『質』と顧客理解の組織実装」。
株式会社イーシーキューブ 執行役員 CMOの高橋 尚久が、株式会社スピックの西守 穣氏とともに、対談形式で登壇します。
AIの活用が進む一方で、多くの企業が「期待した成果につながらない」という課題に直面しています。その背景には、AIそのものの性能だけでなく、AIに読み込ませる顧客の声・行動データ・購買背景といった「生データの質」が大きく関係しています。
本セッションでは、EC・D2C事業における「顧客理解」を、単なる理想論ではなく、現場で実践できる調査・分析・組織実装の方法として深掘りします。
✅ 莫大な予算は不要
現場の若手メンバーでも実践できる、泥臭くも打率の高い調査・分析フレームワーク
✅ AIを「使いこなす」ための生データ活用
AIの性能以上に重要となる、質の高い顧客データの収集・整理・活用方法
✅ 顧客理解の組織実装
属人的なスキルに頼らず、組織全体で顧客理解を深めるための再現性ある仕組み
■ セッション概要
日時:2026年5月26日(火)16:20〜17:00
講演番号:A-7
テーマ:AI時代の経営判断を左右する、生データの「質」と顧客理解の組織実装
会場:日比谷国際ビルコンファレンススクエア
形式:リアル開催
自社の商品が「なぜ選ばれているのか」を再定義し、AI時代の経営判断やマーケティングに活かしたいEC・D2C事業者の皆様は、ぜひご参加ください。
詳細・お申し込みはこちら:
https://evt-entry.impress.co.jp/nettan_spring/