WordPressとの連携プラグイン

WordPressとの連携プラグイン プラグイン

ダウンロード無料

ダウンロード数: 4,866

公開日: 2012年5月31日 / 更新日: 2014年10月22日

対応バージョン : 2.12、2.13系
2.13系 2.13.0|2.13.1|2.13.2
2.12系 2.12.0|2.12.1|2.12.2|2.12.3|2.12.4|2.12.5|2.12.6

提供: 株式会社ギズモ

サポート: info@gizmo.co.jp

ライセンス: LPGL

商品情報

WordPressとの連携プラグイン
WordPressの投稿、固定ページの内容をパンクズ付きで表示できます。

WordPressを利用して、商品特集ページやブログページを作成いただけます。

※EC-CUBE2.13系に対応しました。
※WordPress3.3以上が必要です。

※詳細、設定はWpPostのページをご確認ください。

※WpPostを高機能化し、WordPressコンテンツの表示、SEO強化などさらに使いやすくなった「WpPostPlus」をリリースしました。ぜひ、ご覧ください。

WPPostプラグインの特長

・WordPressのPOST内容をそのまま表示しますので、静的ページをWordPressで管理できるようになります。

・WordPressの投稿、固定ページのPostをEC-CUBEの中で、表示できますので、EC-CUBEのデザインがそのまま反映されます。

・カテゴリーページも自動的に表示されます。

・表示されるページをレイアウトの中でブロックなどの設定が可能になりますので、買い物カゴ表示、ログイン表示などもそのまま利用できます。

・EC-CUBE公式ページで配布されている「パンクズプラグイン」 をインストール・設定いただくと、自動的にパンクズを表示します。

・各投稿・固定ページの一覧メニューはブロックとして表示されますので、好きな場所にレイアウトしていただけます。

・記事表示ではコメントをお使いいただけます。

・コメントで認証が必要な場合、EC-CUBEの会員登録に加え、FacebookとTwitterの認証が利用できます。

・直接、各投稿・固定ページのURLを指定すれば、メニューなどから直接指定可能となります。

・設定で投稿のみ、固定ページのみ、投稿・固定ページ両方の表示設定が行えます。

・設定で同じサーバー内であれば、WordPressのインストール場所を設定できます。

・WordPressのテンプレートとは関係なく表示されますので、WordPressのテンプレート編集は必要ありません。

SEO強化!!
WpPosによって表示されるWordPressの記事、ページ、カテゴリをEC-CUBEのサイトマップに生成するプラグイン
WpPostSM(有料)
を公開しました。


スマートフォン表示に対応したテンプレートプラグイン「WpPostSP」をリリースしました。


※WordPress3.3以上が必要です。
※詳細、設定はWpPostのページをご確認ください。

【重要】WordPressのダッシュボードから「設定 > パーマリンク設定」で共通設定を「デフォルト(/?p=123 の形式)」に設定してください。パンくずがエラーします。


テストサイトをご覧いただけます。
http://wppost.gizmo.co.jp/

WordPressとの連携プラグイン

導入に当たっての注意点

※Ver1.0では大幅にコードの書き換えを行ったため、アップデートはできません。旧バージョンを削除の上、Ver1.0をインストールしてください。
※プラグイン設定画面から、WordPressインストールディレクトリ、CSS、Facebook App ID、Facebook App Secret、Twitter Consumer key、Twitter Consumer secretをテキストファイルなどにコピーいただき、バックアップを取ったうえで、削除、Ver1.0のインストールを行ってください。


以下のフォルダがWEBサーバーの実行権限で書き込み可能となっている必要があります。

■dataフォルダ以下
・data/downloads/plugin
・data/Smarty/plugin/templates/default
・data/Smarty/plugin/templates/default/frontparts/bloc
※default部分はテンプレートにより変更になります。

■htmlフォルダ以下
・html
・html/plugin
・html/frontparts/bloc

※特にPleskをお使いの方はWEBサーバーの実行権限とフォルダのオーナー権限が異なりますので、707、757など適切なパーミッションを設定してください。
※詳細はホスティング業者へお尋ねください。

さくらインターネットをご利用の方へ
さくらインターネットではフォルダーのパーミションが777、757、707の場合、およびファイルのパーミッションが 666、646、606 の場合 Internal Server Error が発生いたします。

WpPostインストール後に
・html
・html/plugin
・html/plugin/WpPost
・html/plugin?WpPost/media
・html/frontparts/bloc
・html/wppost
のフォルダパーミッションが 755 となっているかご確認いただき、異なる場合、手動にて変更ください。
また、各フォルダ内のファイルにつきましては 644 となっているかをご確認いただき、異なる場合、手動にて変更をお願いいたします。

HETEMLをご利用の方へ
WAF(アプリケーション・ファイヤー・ウォール)がONになっていますと、プラグイン設定画面で保存した際403エラーとなります。
WAFのログで、
/test/admin/load_plugin_config.php?plugin_id=・・・
となっていることで確認いただけます。
この場合、一旦WAFをOFFで設定の上、設定後にWAFをONとしてください。

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リリースノート

WordPressとの連携プラグイン1.07 修正(2014/10/22)
WordPressでテーブルを入れた場合など、余分な改行が入る場合があったため修正しました。
WordPressとの連携プラグイン1.06 修正(2014/08/29)
コメント日付部分のリンクを削除しました。
WordPressとの連携プラグイン1.05 バグ修正(2014/08/18)
コメント機能でパスの取得に失敗する場合がありましたので、修正しました。

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