Advanced Ads (4系)

Advanced Ads (4系)プラグイン

販売価格:7,000円(税込)

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公開日: 2022年3月18日 / 更新日: 2022年3月18日

対応バージョン: 4.1系
4.1系4.1.0|4.1.1|4.1.2

提供:SmartITGroup

サポート: smartitgroup.tech@gmail.com

ライセンス: LGPL

商品情報

Advanced Adsは、広告のHTMLコードをブログの様々な場所に挿入できるEccubeプラグインです。

このプラグインを活用すると、Eccubeテーマのテンプレートを直接編集することなく、AdSenseやアフィリエイトの広告をブログの様々な場所に表示できます。

ブログに表示する広告のHTMLコードを一元管理できます。


ブログに広告を表示する場合に非常に役立ちます。無料版だけでも、高機能で尚且つ使いやすいプラグインです。あなたのブログの収益化の拡大に活用しましょう。


✔ブログの様々な場所に広告のHTMLコードを自動挿入できる。

✔ブログに表示する広告のHTMLコードを一元管理できる。広告の管理が楽になる。

✔広告の表示場所を細かく指定できる。


例えば、記事の「上部・下部」に広告を自動挿入できます。

Advanced Ads (4系)

広告編集

このプラグインに広告のHTMLコードを登録して、ブログに表示する広告のHTMLコードを一元管理できます。

そして、AdSenseやアフィリエイトの広告のHTMLコードをブログの様々な場所に表示できます。

Advanced Ads (4系)

広告を新規追加

ダッシュボードから『 Advanced Ads』>>『新しい広告』と順にクリックします。

Advanced Ads (4系)

1. 広告のHTMLコードを登録する

Advanced Ads (4系)

2. 広告の配置を指定する

広告を実際に表示する場所を指定します。
下記は「気持ちをPR!」に広告を表示する例です。

Advanced Ads (4系)

3. アドセンスで『広告ユニット』を作成

アドセンスのトップページに行き、『広告ユニット』を作成します。

まず、Googleアドセンスのトップページにアクセスし、左メニューの「広告」>>画面右側の「広告ユニットごと」を選択し、「新しい広告ユニットの作成」から「ディスプレイ広告」を選択します。

次に、広告の名前・種類・サイズを設定していきます。

広告の名前を入力し、種類・サイズを選び終わったら、画面右下の『作成』をクリックします。

表示された広告コードが表示されました。

Advanced Ads (4系)

4. 設定

ダッシュボードから『 Advanced Ads』>>『設定』と順にクリックします。

Advanced Ads (4系)

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リリースノート

Advanced Ads (4系)(2022/03/18)
Advanced Adsは、広告のHTMLコードをブログの様々な場所に挿入できるEccubeプラグインです。
ブログに表示する広告のHTMLコードを一元管理できます。

このプラグインを活用すると、Eccubeテーマのテンプレートを直接編集することなく、AdSenseやアフィリエイトの広告をブログの様々な場所に表示できます。

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Advanced Ads (4系)7,000円(税込)

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