ユーザー検索履歴プラグイン for EC-CUBE3

ユーザー検索履歴プラグイン for EC-CUBE3 プラグイン

販売価格:32,400円(税込)

公開日: 2017年9月19日 / 更新日: 2017年9月19日

対応バージョン : 対応バージョン : 3.0.9~
3.0系 3.0.9|3.0.10|3.0.11|3.0.12|3.0.12-p1|3.0.13|3.0.14|3.0.15|3.0.16

提供: ビットモップ株式会社

サポート: info@bitmop.co.jp

ライセンス: 独自ライセンス

商品情報

「ユーザー検索履歴」プラグインは、フロント側の検索窓を通してユーザーが検索したキーワードを保存し、CSV出力できる機能を提供するプラグインです。
ユーザーが入力した検索したキーワードは、ユーザーのニーズを具現化した単語であり、生の声そのものです。
これらを全てデータベースに蓄積し、管理画面からその一覧を閲覧することができるようになります。

プラグイン概要


「ユーザー検索履歴」プラグインは、フロント側の検索窓を通してユーザーが検索したキーワードを保存し、CSV出力できる機能を提供するプラグインです。


ユーザーが入力した検索したキーワードは、ユーザーのニーズを具現化した単語であり、生の声そのものです。
これらを全てデータベースに蓄積し、管理画面からその一覧を閲覧することができるようになります。
蓄積されている検索したキーワードは、その日時や検索に用いたデバイス、検索したユーザーが会員でログインしている場合にはその会員IDも併せて収集しています。そのキーワードの一覧は管理画面の専用ページから参照できますし、CSVファイルとしてエクスポートすることもできます。
出力したCSVファイルをエクセルで開き、頻出度などの重み付けの分析を行えば、御社にとってユーザーが求めていることや商品を重要度と共に可視化することができます。
検索されているということは裏を返せばユーザーは目当てのものに辿り着いていないということです。ページ内の適切な場所への情報の分布が不十分であることを暗に示してもいます。
このデータ分析により、各商品に対する適切なキーワードの設定や、ランディングページ・特集ページなどの作成のバックグラウンドとしてお使いいただけます。


想定する使い方


プラグインを有効化すれば、フロント側の検索窓に入力された「検索キーワード」が自動的にデータベースの専用テーブルに収集されていきます。
ユーザーは自分の入力したキーワードが収集されていることを認識することはありません。
蓄積されているキーワードを管理画面の専用ページから確認することができます。
専用のページでは全てのキーワードの表示だけでなく、デバイス別の抽出や、From~Toを設定することでの期間を区切った形でのキーワードの抽出もサポートしています。
春夏秋冬それぞれの時期の検索キーワードを別途分析し、頻出後のトレンドを確認するなど、季節要因の抽出にもお使いいただけます。

ユーザー検索履歴プラグイン for EC-CUBE3

その他のプラグイン

ビットモップがリリースしている全EC-CUBEプラグイン一覧

会員データ移行プラグイン[エクスポート用]
for EC-CUBE 2系
会員データ移行プラグイン[インポート用]
for EC-CUBE3
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会員データの移行には、別途ご購入いただく「会員データ移行プラグイン[インポート用] for EC-CUBE3」(税込54,000円)によりCSVデータを読み込むことで、3系に会員データを移行する必要があります。

「会員データ移行[インポート用]」は、EC-CUBE2系(2.12.x及び2.13.x)から会員データを新しく構築したEC-CUBE3系に移行する為の機能を提供するプラグインです。

会員データの移行には、別途ご購入いただく「会員データ移行プラグイン[エクスポート用]」(税込10,800円)により弊社独自のCSV構造にて会員データを出力し、本プラグイン[インポート用]にて3系に会員データを移行する必要があります。

カゴ落ち対策プラグイン for EC-CUBE3 スマートリコメンドプラグイン for EC-CUBE3
「カゴ落ち対策」プラグインは、昨今のEC業界で必須機能になりつつある「カゴ落ち対策」機能を実装できるプラグインです。【機能1】「過去にご購入を検討されていた商品リスト」表示ブロック 【機能2】カゴ落ち商品リマインドメールの送信機能 「スマートリコメンド」プラグインは、ユーザーの属性と似た属性を持つ他のユーザーの購入履歴から、親和性の高い商品をリストアップし、表示する機能を持っています。
ユーザー検索履歴プラグイン for EC-CUBE3 商品原価&粗利プラグイン for EC-CUBE3
「ユーザー検索履歴」プラグインは、フロント側の検索窓を通してユーザーが検索したキーワードを保存し、CSV出力できる機能を提供するプラグインです。ユーザーが入力した検索したキーワードは、ユーザーのニーズを具現化した単語であり、生の声そのものです。これらを全てデータベースに蓄積し、管理画面からその一覧を閲覧することができるようになります。 「商品原価&粗利」プラグインは、商品の属性項目「商品原価」を追加する機能を提供するプラグインです。商品規格レベルの属性に「商品原価」フィールドを追加し、受注編集画面において「商品原価」を表示します。また、併せて販売価格との差額から「粗利」も自動で算出し、表示します。
商品JANコードプラグイン for EC-CUBE3 スマートブロックプラグイン for EC-CUBE3
「商品JANコード」プラグインは、商品の属性に「JANコード」フィールドを追加する機能を提供します。受注編集画面の購入商品一覧に各商品の「JANコード」を表示します。このバーコードは、パソコン画面から直接バーコードリーダーにて読み取り可能です。 「スマートブロック」プラグインは、会員の属性項目に応じて表示コンテンツの内容を差し替えられる動的なブロックです。性別や年代などに応じてブロック内のバナー画像を自動で切り替えたりすることが可能です。
スマートリコメンドプラグイン for EC-CUBE 2系 カゴ落ち対策プラグイン for EC-CUBE 2系
「スマートリコメンド」プラグインは、ユーザーの属性と似た属性を持つ他のユーザーの購入履歴から、親和性の高い商品をリストアップし、表示する機能を持っています。 「カゴ落ち対策」プラグインは、昨今のEC業界で必須機能になりつつある「カゴ落ち対策」機能を実装できるプラグインです。【機能1】「過去にご購入を検討されていた商品リスト」表示ブロック 【機能2】カゴ落ち商品リマインドメールの送信機能

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リリースノート

ユーザー検索履歴プラグインは、検索窓からユーザーが検索したキーワードを保存し、CSV出力機能を提供(2017/09/19)
【 プラグイン概要】

「ユーザー検索履歴」プラグインは、フロント側の検索窓を通してユーザーが検索したキーワードを保存し、CSV出力できる機能を提供するプラグインです。

ユーザーが入力した検索したキーワードは、ユーザーのニーズを具現化した単語であり、生の声そのものです。
これらを全てデータベースに蓄積し、管理画面からその一覧を閲覧することができるようになります。
蓄積されている検索したキーワードは、その日時や検索に用いたデバイス、検索したユーザーが会員でログインしている場合にはその会員IDも併せて収集しています。そのキーワードの一覧は管理画面の専用ページから参照できますし、CSVファイルとしてエクスポートすることもできます。
出力したCSVファイルをエクセルで開き、頻出度などの重み付けの分析を行えば、御社にとってユーザーが求めていることや商品を重要度と共に可視化することができます。
検索されているということは裏を返せばユーザーは目当てのものに辿り着いていないということです。ページ内の適切な場所への情報の分布が不十分であることを暗に示してもいます。
このデータ分析により、各商品に対する適切なキーワードの設定や、ランディングページ・特集ページなどの作成のバックグラウンドとしてお使いいただけます。

【想定する使い方】

プラグインを有効化すれば、フロント側の検索窓に入力された「検索キーワード」が自動的にデータベースの専用テーブルに収集されていきます。
ユーザーは自分の入力したキーワードが収集されていることを認識することはありません。
蓄積されているキーワードを管理画面の専用ページから確認することができます。
専用のページでは全てのキーワードの表示だけでなく、デバイス別の抽出や、From~Toを設定することでの期間を区切った形でのキーワードの抽出もサポートしています。
春夏秋冬それぞれの時期の検索キーワードを別途分析し、頻出後のトレンドを確認するなど、季節要因の抽出にもお使いいただけます。

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ユーザー検索履歴プラグイン for EC-CUBE3 32,400円(税込)

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