商品原価&粗利 プラグイン for EC-CUBE3

商品原価&粗利 プラグイン for EC-CUBE3 プラグイン

販売価格:21,600円(税込)

公開日: 2017年9月5日 / 更新日: 2018年3月23日

対応バージョン : 対応バージョン : 3.0.9~
3.0系 3.0.9|3.0.10|3.0.11|3.0.12|3.0.12-p1|3.0.13|3.0.14|3.0.15

提供: ビットモップ株式会社

サポート: info@bitmop.co.jp

ライセンス: 独自ライセンス

商品情報

「商品原価&粗利」プラグインは、商品の属性項目「商品原価」を追加する機能を提供するプラグインです。商品規格レベルの属性に「商品原価」フィールドを追加し、受注編集画面において「商品原価」を表示します。また、併せて販売価格との差額から「粗利」も自動で算出し、表示します。

プラグイン概要


「商品原価&粗利」プラグインは、商品の属性項目「商品原価」を追加する機能を提供するプラグインです。

商品規格レベルの属性に「商品原価」フィールドを追加します。
「商品原価」フィールドは半角数字で税抜き価格の原価を格納します。


この商品原価金額はフロント側お客様には目にすることはありません。


受注の編集画面において、受注に含まれる商品一覧の中に、「商品原価」が表示されます。
また、併せて販売価格(税抜)との差額から「粗利」(税抜)も自動で算出し、表示します。
この際、初期設定では「商品原価」額と「粗利」額の両方が表示されます。
プラグインの設定画面にて、受注詳細画面に商品原価と粗利のどちらを表示するかを選択できます。


想定する使い方


受注毎の売り上げ金額から、幾らの利益をあげたのかという利益ベースの視点を提供するプラグインです。
たくさん受注が入るけど利幅の少ない商品のケースと、受注件数は少ないが粗利の大きな商品のケース。
どのパターンの販売が御社のキャッシュフローを最大化させてくれるのかというシミュレーションを行う元となる情報を「商品原価&粗利」プラグインによって手軽に算出できるようになります。

商品原価&粗利 プラグイン for EC-CUBE3

その他のプラグイン

カゴ落ち対策 for EC-CUBE3スマートリコメンド for EC-CUBE3
「カゴ落ち対策」プラグインは、昨今のEC業界で必須機能になりつつある「カゴ落ち対策」機能を実装できるプラグインです。【機能1】「過去にご購入を検討されていた商品リスト」表示ブロック 【機能2】カゴ落ち商品リマインドメールの送信機能 「スマートリコメンド」は、ユーザーの属性と似た属性を持つ他のユーザーの購入履歴から、親和性の高い商品をリストアップし、表示する機能を持っています。
ユーザー検索履歴 for EC-CUBE3商品原価&粗利 プラグイン for EC-CUBE3
「ユーザー検索履歴」プラグインは、フロント側の検索窓を通してユーザーが検索したキーワードを保存し、CSV出力できる機能を提供するプラグインです。ユーザーが入力した検索したキーワードは、ユーザーのニーズを具現化した単語であり、生の声そのものです。これらを全てデータベースに蓄積し、管理画面からその一覧を閲覧することができるようになります。 「商品原価&粗利」プラグインは、商品の属性項目「商品原価」を追加する機能を提供するプラグインです。商品規格レベルの属性に「商品原価」フィールドを追加し、受注編集画面において「商品原価」を表示します。また、併せて販売価格との差額から「粗利」も自動で算出し、表示します。
商品JANコード プラグイン for EC-CUBE3スマートブロックプラグイン for EC-CUBE3
「商品JANコード」は、商品の属性に「JANコード」フィールドを追加する機能を提供します。受注編集画面の購入商品一覧に各商品の「JANコード」を表示します。このバーコードは、パソコン画面から直接バーコードリーダーにて読み取り可能です。 「スマートブロック」は、会員の属性項目に応じて表示コンテンツの内容を差し替えられる動的なブロックです。性別や年代などに応じてブロック内のバナー画像を自動で切り替えたりすることが可能です。
スマートリコメンド for EC-CUBE 2系カゴ落ち対策 for EC-CUBE 2系
「スマートリコメンド」は、ユーザーの属性と似た属性を持つ他のユーザーの購入履歴から、親和性の高い商品をリストアップし、表示する機能を持っています。 「スマートリコメンド」は、ユーザーの属性と似た属性を持つ他のユーザーの購入履歴から、親和性の高い商品をリストアップし、表示する機能を持っています。

PAGE TOP

リリースノート

バグの修正(2018/03/23)
規格を1つしか使わない商品の際に生じるバグを修正しました。
商品原価を商品属性に追加するプラグイン。受注明細ごとに原価と粗利も表示してくれます。(2017/09/05)
「商品原価&粗利」プラグインは、商品の属性項目「商品原価」を追加する機能を提供するプラグインです。
商品規格レベルの属性に「商品原価」フィールドを追加します。
「商品原価」フィールドは半角数字で税抜き価格の原価を格納します。

この商品原価金額はフロント側お客様には目にすることはありません。

受注の編集画面において、受注に含まれる商品一覧の中に、「商品原価」が表示されます。
また、併せて販売価格(税抜)との差額から「粗利」(税抜)も自動で算出し、表示します。
この際、初期設定では「商品原価」額と「粗利」額の両方が表示されます。
プラグインの設定画面にて、受注詳細画面に商品原価と粗利のどちらを表示するかを選択できます。

受注毎の売り上げ金額から、幾らの利益をあげたのかという利益ベースの視点を提供するプラグインです。
たくさん受注が入るけど利幅の少ない商品のケースと、受注件数は少ないが粗利の大きな商品のケース。
どのパターンの販売が御社のキャッシュフローを最大化させてくれるのかというシミュレーションを行う元となる情報を「商品原価&粗利」プラグインによって手軽に算出できるようになります。

PAGE TOP

商品原価&粗利 プラグイン for EC-CUBE3 21,600円(税込)

PAGE TOP