商品JANコード プラグイン for EC-CUBE3

商品JANコード プラグイン for EC-CUBE3 プラグイン

販売価格:32,400円(税込)

公開日: 2017年8月9日 / 更新日: 2017年8月9日

対応バージョン : 対応バージョン : 3.0.9~
3.0系 3.0.9|3.0.10|3.0.11|3.0.12|3.0.12-p1|3.0.13|3.0.14|3.0.15

提供: ビットモップ株式会社

サポート: info@bitmop.co.jp

ライセンス: 独自ライセンス

商品情報

「商品JANコード」は、商品の属性に「JANコード」フィールドを追加する機能を提供します。受注編集画面の購入商品一覧に各商品の「JANコード」を表示します。このバーコードは、パソコン画面から直接バーコードリーダーにて読み取り可能です。

プラグイン概要

「商品JANコード」は、商品の属性に「JANコード」フィールドを追加する機能を提供します。
商品の「商品コード」や「価格」と同じレベルの階層に「JANコード」フィールドを追加しますので、「規格」を用いてない商品の場合は商品編集画面に、「規格」を用いている商品の場合は、規格別商品情報管理のテーブルに入力フィールドが追加表示されます。
「JANコード」は、「標準タイプ(13桁)」もしくは「短縮タイプ(8桁)」の両方をサポートしています。

商品に「JANコード」を登録すると、受注編集画面の購入商品一覧に各商品の「JANコード」を表示します。
表示する内容は選択式で、数値としての「JANコード」に加えて、バーコード化された「JANコード」も表示できます。
このバーコードは、パソコンの画面から直接バーコードリーダーにて読み取ることが可能です。
配送管理において、ピッキングの際に商品の選択ミスを防ぐことができます。

受注編集画面への表示情報は、
  •  1. 数値としてのJANコード
  •  2. バーコード化されたJANコード
の2種類の情報が追加表示されますが、どちらのデータもPluginの設定画面で表示・非表示を選択することができます。
「JANコード」のみの表示、バーコードのみの表示を切り替えることが可能です。
バーコード化されたJANコードを表示する場合、バーコードの高さをPluginの設定画面で変更することが可能です。この場合、バーコードを5px~100pxの範囲で、ピクセル単位で指定することができます。

[想定する使い方]

商品に「JANコード」を設定することで、受注編集画面において注文された商品の「JANコード」を数値・バーコードの2種類の方法で表示し、注文された商品の配送処理を行う際、商品名や商品コードでのピッキングに加えて「JANコード」で商品を特定することができるようになります。
受注編集画面をそのまま印刷すれば、簡易的なピッキングリストとしてお使いいただくことができます。

[適用範囲]

【管理画面】
商品の編集画面に「JANコード」を入力するフィールドを追加します。
受注の編集画面の購入された商品明細に、該当商品の「JANコード」を表示します。

【フロント側】
お客様が目にするフロント側に「JANコード」が表示されることはありません。

商品JANコード プラグイン for EC-CUBE3

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リリースノート

JANコードを商品属性に追加するPlugin(2017/08/09)
商品属性に「JANコード」項目を追加します。商品別に「標準タイプ(13桁)」もしくは「短縮タイプ(8桁)」のJANコードを登録すると、受注編集画面の購入商品一覧に各商品のJANコードを表示します。表示する内容は選択式で、数値としてのJANコードに加えて、バーコード化されたJANコードも表示できます。このバーコードは、バーコードリーダーにて読み取ることが可能です。配送管理において、ピッキングの際に商品の選択ミスを防ぐことができます。

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商品JANコード プラグイン for EC-CUBE3 32,400円(税込)

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